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画像の書き出しはファイルメニューからWeb用に保存を選びます。 |
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Web用に保存の書き出し設定でJPEG高画質を選び画質は80%位がファイルサイズと画質のバランスが良い、元画像に見劣りしない綺麗な画像で表示されます。実際に目で見て画質の劣化が確認できるので、この辺はサーバの容量と相談して決めてください。60%では、70%では・・・と色々試せますのでどの程度の劣化か判断できます。またこの書き出し設定のファイルサイズの部分でも書き出し画像のサイズ変更が出来ますので、最終的に縦横何ピクセルで書き出せばいいのかを知っておいてくださいね。 |
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書き出し先はローカルサイト内のimagesフォルダにファイル名がだぶらないように名前を付けて保存します。サイトにアップするのでファイル名は必ず半角英数ですよ! |
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それではDWで書き出した画像を読み込んでみましょう。画像を配置したいテーブル内のセルを選択してCtrl+Alt+Iでイメージソースをブラウズして選択します。選んだイメージがプレビューされるのでとっても選びやすいですね。 |
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それでは書き出した画像をDWに読み込んでみましょう。しっかり配置されていますね。DWで見てもきれいな画像です! |
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リモートサイト(レンタルサーバ)にアップロードします。htmlを上書き保存したらCtrl+Shift+UでPut。依存ファイルを含有しますか?と聞かれるので「はい」をクリックするとこのhtmlに含まれるすべての新規作成画像がhtmlと同時にアップされます。アップロードの忘れがなくなります。DWのとっても便利な機能の一つですね。
アップできたらブラウザで確認します。アップしたページを開いてF5キーを押し、ブラウザにデータの強制再取得をさせてください。画像がアップ出来ていればOKです。 |