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| 光学ドライブはASUSのDRW-1814BLT、これから流行る可能性の大きいLightScribe対応なのですが現状ではメディアの値段が高いので素直にプリンタで印刷した方が安上がり。今後に期待します。 |
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| 接続はSATA接続なのでケース内でのケーブルの取り回しが非常に楽です。データ書き込みの際の信頼性も高いですね。 |
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| DDR2-800/1Gメモリの2本セットでDualChannelで動作保証品。HDDはSeagateのBarracuda7200.10/320Gb/16Mbcash/SATA2で3Gb/s、これが垂直磁気記録方式のHDDです。 |
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| 購入したVistaはアップグレード版なので、Win2000をインストールしてから起動後にOS上からのアップグレードでVista32bit版のインストールを行います。 |
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| クリーンインストールする目的なのでWin2000から行いました。WinXPからであればアップグレードインストール(環境の引き継ぎ)も可能です。Win2000環境はバックアップされますが、必要ないのでインストール後に削除してしまいます。 |
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| ファイルの読み込みから展開、そしてインストールまでドライブと高速システム、高速HDDのスピードも手伝って非常にスムーズに進みます。 |
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| Vistaの初期設定をウイザードに従って済ませると使用準備が整いました。 |
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| 取り敢えずはモニタを2台繋いで解像度を変更しプライマリからセカンダリモニタへスムーズにカーソルが移動するよう調整します。19インチCRTと20インチ液晶の2台とも1600×1200で表示できるのでアスベクト比が変わらずに使用できます。 |
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| オンボードチップの全てのドライバがVistaDVDからインストールされました。マザーボード付属のCDにはVista用のドライバが入っていないので必要ありません。。。けれどもデバイスマネージャを開くと不明なデバイスが1つ表示されていました。はてなマークの原因を調べてみると、どうやらACPIドライバのようなのでVista用ACPI driver for ATK 0110 virtual device をAsusHPからDLして充てておきます。 |
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| Vistaを使い始めて2日、常用ソフトのインストールと環境設定が大体済んだところで、Vistaのライセンス認証を行います。ネット環境さえあればオンラインで済ませられるので便利ですが、それにしても厄介な機能が標準化してしまったものです。 |
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